住まい・暮らし

Good Life & Loghouse 田舎暮らし体験やログハウス建築販売など

Good Life & Loghouse」を紹介します。

ログハウスの建築・販売や、別荘の管理、リフォーム、農業体験などをしているところですね。

トップページには、屋根に雪が積もったログハウスの写真が掲載されていますね。

こういった雪につつまれたログハウスの写真、なかなかいいものです。
このログハウスの中は、薪ストーブかなんかで暖かくなってそうです。

お問い合わせ先には、会社名が記載されていて、㈲新日本貿易となっています。
所在地は、
〒311-1512 茨城県鉾田市白塚623番地1です。

役立ち情報として、古民家再生事業のことや、自然体験農園のことが紹介されています。

他にも、田舎体験として、別荘を月額何円かで利用できるようです。
会員制で、1万円だそうです。

こうした自然体験ができる農園や田舎体験ができる別荘を、お手ごろな値段で提供してくださるのは、うれしいことですよね。

別荘を持ってみたい、田舎暮らしを体験してみたいと思っても、引越しや、お金、仕事などのことがあり、そうそう思い切れるものではありませんよね。

そんなとき、休みの日に、ちょっと、田舎暮らしを体験してみようと思ったり、別荘を一定期間レンタルすることができれば、まずは、体験ってことができますよね。

そうして、田舎暮らしや別荘、ログハウスで宿泊する体験などをしてみれば、自分が、どういった田舎暮らしをしたいか、どういう別荘を持ちたいか、どんなログハウスを建ててみたいか、などの夢が、かなり想像しやすくなると思います。
体験したときには、主催した方や、オーナーなどに、たとえば、田舎で暮らすときのコツや注意点、ログハウスのメンテナンスのことや、長い期間住んでみての感想などを聞く機会もあるのではないでしょうか。
そうした情報も貴重なものとなりますよね。

>>「Good Life & Loghouse」はこちら

「ログハウス/別荘のフィールグループ」新古民家というのもあります。

ログハウス/別荘のフィールグループ」を紹介します。

全国展開している別荘とログハウスのグループです。

東北・信越、北陸の富山、北陸の福井、関東、神奈川、近畿、中国・四国と店舗があります。

フィンランドとカナダの向上と提携しています。

メニューには、フィンランドログ、ポスト&ビーム、ハンドカットログ、ウエスタンログ、蒼庵というのがあります。

「蒼庵」は、新古民家という位置づけの住宅です。
新古民家なので、和風と洋風を組み合わせた住宅なんですね。

この蒼庵が紹介されているページで、外観や内観を写真、画像で見ることができます。

ほんとにモダンな感じで統一されており、かっこいい家だなと思いました。
茶室として使える部屋も紹介されていました。

フィールグループでは、見学会やイベントも行っています。
ただ、この見学会、イベントをやっている時期というのがあるようなので、ホームページをチェックしておくとよいでしょう。

この夏休みにはイベントもあったようです。

どんなイベントがあったかというと、ウッドデッキ塗装体験やペーパークラフト作り、ローン講習会、相談会などのことが開催されていたようですね。

ログハウスを建築したいなと考えておられる方には、ローンの講習会は、とても参考になるイベントだったのではないでしょうか。

ログハウスを別荘や住居として建てたいという夢を実現するために、どうしても超えなければならないのは、資金面でのことですよね。

ログハウス屋さんで開催されるローンの講習会や相談会であれば、自分の夢に沿った講習を聞けるので、普通のローン相談会なんかよりは、お得だったのではないでしょうか。

そのほかにも、フィールさんならではのログハウスキットの特徴などを挙げたページもあり、じっくりと、検討できるのではないでしょうか。

>>「ログハウス/別荘のフィールグループ」はこちら

「茜プランニング」とてもアットホームな雰囲気のあるログハウス屋さんのHP

茜プランニング」を紹介します。

長野県(信州)佐久市にあるログハウス屋さんです。

モデルハウスの平面図や、ログハウスの別荘用、居住用、二世帯用のプランニング例、ログハウス入門、セルフビルドについて、建築資材の紹介、ログハウス談話室、鉄塔建設の依頼があったこと、物件などの不動産情報、便利グッズ、現場状況カメラ、セルフビルドのいろんなパターンなどなど・・・
もりだくさんの内容となっています。

解説の文章なども、とてもアットホームな感じで書かれていて、とても親しみがもてました。

こういったログハウス屋さんだと、親身に、いろいろとログハウス建築の不安や心配なところも聞いてくださりそうですよね。

では、どんな内容のホームページなのか、ちょっと詳しく紹介していきます。

まず、薪割機を貸し出します~っていう案内のコーナーがありました。
タイトルが「薪割機買っちゃいました♪」っていうふうに始まっていて、もうほんとアットホームです。

薪割機ってなんなのかっていうと、文字通り薪割りを機械がやってくれますっていう装置です。

動力はガソリンエンジンだそうです。
写真も掲載されているので、薪割機ってどんなの?って方は、ご覧になってみてください。

「茜プランニング」さんで、いつでも使用しているわけではないので、
・「茜プランニング」ログハウスユーザー。
・「茜プランニング」で薪ストーブ購入した人。
に貸してくださるそうですよ。

「この薪割機をお貸ししま~す」って書いてあったり、
※ 薪割以外の用途には使用しないでください。(どんな用途や?)
なんて、書いてあったりします。
ログハウスの会社のホームページなんですが、お堅いイメージじゃなくて、ほんと、私もこんな文章が書きたいな~と思う、面白くて暖かい文章です。

おっと、薪割機だけで、えらく書いてしまいました。
他にも、ログハウスについて、こんなアットホームな雰囲気で書かれていて、勉強になるし、楽しく読むこともできる、とってもお得なログハウス屋さんのホームページです。

>>「茜プランニング」はこちら

「ログハウスメーカーのTALOインターナショナル」全国各地にログハウスを建築

ログハウスメーカーのTALOインターナショナル」を紹介します。

ログハウスの設計や輸入、キット販売、施工などをしています。

TALOインターナショナルは、今の時代にあった、すばらしいコンセプトを提示されていますね。

自然素材にこだわりをもっていること、有害化学物質ゼロの家造りを目指しておられることを提案されています。

ログハウスといえば、木の質感を感じられることが大きな特徴ですが、見た目が「自然」でも、有害な化学物質などが使用されていたりしたら、残念ですよね。

有害な化学物質が使われていたとしても、私たちには、見た目から、そのことがわかるわけではありません。

ですので、TALOインターナショナルさんのように、有害化学物質ゼロの家造りを目指しておられることが、宣言されていると、安心と信頼を感じることができますよね。
シックハウス症候群などのことが言われるなか、このようなコンセプトは、大切なことだと思います。

TALOでは、ログハウスを全国で建築しています。
そのログハウスは別荘用であったり、郊外型の住宅として建てたり、商業施設として建てられたりしています。
そのログハウスの建設実例集が一覧でみれるページがあります。
TALOでは、どんなログハウスを建築されているのか、このページを見ると、すぐにわかりますね。
↓このページです。
ログハウスの建設実例集

このログハウスの建設実例集では、
平屋なのか総2階建てなのかといったことや、坪数、施工店名、建設したところなどがわかります。

このページのなかで、とくによいなと感じたのは、写真、画像ですね。

ログハウスの写真をクリックすると、ログハウスの外観や内観を数枚の写真でスライドのように見ていくことができます。

ですので、別荘として建てられたログハウスって、どんな感じだろう?とか、田舎暮らし用に建設されたログハウスには、どんな外観のものがあるのだろう、などのことを、さあ~っと見ていくことができますね。

>>「ログハウスメーカーのTALOインターナショナル」はこちら

「ログハウス,輸入住宅のピイア」ログハウスの宿泊施設が紹介されています。

ログハウス,輸入住宅のピイア」について紹介します。

ログハウスだけでなく、輸入住宅や北欧住宅の自由設計をしているとのことです。

ログハウスってコスト的にどうなんだろうなど、大きい買い物ですから、迷いますよね。
そんなあなたのために、「ログハウス,輸入住宅のピイア」では、ログハウスの宿泊施設や飲食施設を紹介されています。

いきなりログハウスを購入して、それで、初めてログハウスに住んでみるっていう順番だと、やっぱり、どうしても、ログハウスには憧れるけれど、実際、住んでみないと分からないこと多いよな…と、とっても心配になると思います。

http://logoo.fc2web.com/
にて、このログハウスの宿泊施設や飲食施設が紹介されていますので、ご覧になってみてください。

北海道から、九州沖縄まで、ログハウスの宿泊施設、レストラン、喫茶店が紹介されているので、近くの、こういったログハウス体験だできる場所に、でかけてみるといいですよね。

やはり、実際、ログハウスに泊まってみたり、レストランで食事などして、ログハウスの雰囲気を感じてみたりして、自分のログハウスへの思いを再確認したり、こういうところを家にしたい、別荘にしたいという思いが強くなるのではないでしょうか。

宿泊施設は、いろいろと種類があり、ホテル、コテージ、ロッジ、ペンション、貸し別荘、バンガローとなっています。

どこの県か、どの地域かや、ちょっとしたコメント、宿泊料金まで、けっこう詳細に情報が掲載されていますので、参考になりますね。

「ログハウス,輸入住宅のピイア」さんのホームページには、フィンランドのログハウスや輸入住宅の外観、内観の写真、画像が豊富に掲載されていて、見ているだけでも、夢が広がります。

>>「ログハウス,輸入住宅のピイア」はこちら

「富士山ログハウス物語」ログハウスを建てる前のことも。

富士山ログハウス物語」を紹介します。

富士山が見えるところにログハウスを建築され引っ越された方のホームページです。
いいですね~、毎朝、富士山見ながら起きたり、お風呂入りながら富士山を見たりされているのでしょうか。

この方は、もう富士山に移り住んでから、数年は経っているようですね。

では、どんなホームページになっているのでしょうか。

ログハウス建設への険しい道のりや、建設の様子、ログハウスに引っ越してからの記録、園芸の様子、マイカーでの通勤の様子、キャンプのことなど、ログハウスからアウトドアまで、いろいろ情報がありますよ。

また、富士山の見えるところにお住まいの方ならではですね。
富士山の写真も掲載されています。
15枚の写真があって、一枚一枚拡大して見れますので、きれいだな~と富士山の堪能できます。

富士山にログハウスを建てるまでの記録もあります。
「嗚呼、ログハウスへの道は遠し」というコーナーです。

このコーナーでは、横浜に住んでいて、思い切って、静岡県に引越ししてログハウスを建て始めるまでの過程が記録されています。

ログハウス建てて、どっか自然豊かなところで住めたらな~と思っている方には、とっても参考になるのではないでしょうか。

ログハウスの建築するには、まず土地探しですよね。
その土地探しのことや、ログハウスメーカーに対しての感想、金策のお話、木の伐採なんかの様子が記録されていますね。

このなかでも特に参考になるな~と思ったのが、ログハウスメーカーの感想のページでしょうか。

掲載されているのは、ビッグフット、TALO、ビアンカ、ホンカです。
どのログハウスメーカーがいいかなと考えている方は、参考にされてみてはいかがでしょうか。

>>「富士山ログハウス物語」はこちら

「ログハウスFANドットネット」全国のログハウスメーカーを検索できる

ログハウスFANドットネット」を紹介します。

副題が、ログハウスメーカーズガイドとなっていて、ログハウスのことなら、もう全て網羅してるんじゃないかというぐらいの情報が掲載されています。

ログハウスのメーカーを地域名をクリックすることで検索できるようになっています。
地域名というのは、北海道や東北、関東などのことですね。

地域名のところをクリックすると、各地域の詳細ページにいき、ログハウスのメーカーが、ずらりとでてきます。
それぞれ、そのメーカー名と住所、電話番号、FAXなんかが掲載されていますね。

各ログハウスメーカーについても詳細ページが用意されています。

そのページでは、電場番号や住所以外にも、ホームページのURLやメールアドレスなどがわかるようになっています。

そのほかにも、ログハウスのモデル名と参考キット価格、ログハウスの種類、使用ログ材、床面積、内観と外観の写真があり、このログハウスメーカーでは、どういったモデルハウスがあるのかが、よく分かります。

さらに、施工可能エリアや取扱いログの種類がイラストなど判別できるようになっていますね。

ちなみに、取扱いログの種類には、どんな種類があるかというと、ハンドカット、マシンカット角ログ、マシンカット丸ログ、マシンカットDログ、ラミネート、ポスト&ビーム、そのほかとなっています。
同じログハウスでも、これだけの取扱いログの種類があるんですね。

このログハウスメーカーのページから、オーナーの感想や建築事例のページへのリンクがある場合もあります。

そのほかにも、たくさんのログハウスに関するコンテンツがあり、参考になるし、楽しめると思います。

たとえば、ミニログハウスの建築体験記なんかがありますね。

>>「ログハウスFANドットネット」はこちら

「淡路島に夢の丸太小屋」ログハウスの建築の様子が大きな写真で分かります。

淡路島に夢の丸太小屋」を紹介します。

タイトルどおり、淡路島にログハウスを建築された方のホームページです。

2004年にログハウスの建設を始められたようですね。
ホームページには、2004年から2005年以降の建設日記が連載されています。

ほかにも、生活日誌として、薪ストーブが燃えているところや、釣った鯛の写真、サツマイモの収穫、野菜づくりの様子、初詣の様子などが、楽しく綴られています。

また、黒猫のクロちゃんの写真集もありますよ。

「淡路島に夢の丸太小屋」さんの大きな特徴は、建設日記も、生活日誌も大きな写真が、た~くさん掲載されていることです。

とくに、建設日記では、その大きな写真で、ログハウスが組み立てられていく様子が紹介されていて、とっても参考になります。

2004年の最初の日記は、仮組で、丸太磨きをするところからの作業が、写真入りで掲載されています。

丸太磨きというのは、ログハウスに使う丸太の木の皮を剥ぐ作業のことみたいですね。
粗いところは、手作業でやって、あとは水ジェットというので丸太を磨くとのことです。
水ジェットというのは、強力な水圧で、丸太を磨いていくことですね。
その様子も、写真で分かるようになっています。

その磨いた丸太が、だんだんと積み上げられていって、ログハウスっぽくなっていく様子が分かりますね。
「へぇ~、ログハウスって、こんな感じで建築していくんだ」と理解できます。

かなり大きなログハウスを建築されたのだと思います。
建築にはクレーンも使っていますね。

あと、ああそうなんだと思ったのが、
ログハウスって、建築現場で組み立てる前に、違う作業がしやすいところ?で、一回丸太を組み上げてしまうんですね。
そして、解体して、トラックで建築現場まで行って、また組み上げるというふうにするそうです。

たしかに、そうしたほうがいいですよね。
ログハウスって、山の中とか、けっこう場所がせまかったり、作業しづらいところで建築することになることが多いのでしょうから、建築現場では、丸太を組み上げるだけの状態にしておいたほうが効率的なんだなと思いました。

>>「淡路島に夢の丸太小屋」はこちら

ログハウスを建築するときの確認申請書について参考になる情報があります。

中野昌博のホームページです」を紹介します。

ログハウスの建築記録、蓼科周辺の景勝地、蓼科へ行ったときの日記帳、などがあります。

たぶんメインは、ログハウスの建築記録ですね。

どんな感じかというと、ログハウスの建築の概要、記録、手伝ってくれた人の紹介、使用、建築確認の申請、費用などが掲載されています。

このなかで、建築確認の申請は、参考になりますね。
こうした書類などの手続きって、やっぱり、なんにも知らないままだと、けっこうややこしいことが多いように思います。
経験された方が、こうして、なにがいるかとか、コツとかを載せててくれてると、ありがたいものですよね。

ログハウスの建築確認の申請の手順が分かるようになっています。

規制に関してや、ログハウスの場合、必ず必要となる「だぼ計算書」のことや、図面の作成に関して、建築確認申請、建築工事届け、建築計画概要書などの記入のサンプル(PDFファイル)などなどがありますよ。

さらに費用についても詳細に記録されています。

基礎工事の価格や、塗料なんかもかかった費用がわかるようになっていますね。
ログハウスを建てるときに、こんなことをしたら、いったいいくら費用がかかるのか、この費用のページを見てみると、だいたい、いくらぐらいなのかの感覚がつかめるのではないでしょうか。

屋内配線のブレーカや電線、断熱材などなど、ほんとに詳細に記録されていますね。

仕様のページでは、ログハウスのメーカーやサイズ、ログ材がフィンランド産のパインであること、屋根勾配なんかが記載されています。

ちなみにメーカーは、ランタサルミというフィンランドのメーカーだそうです。
やっぱり、ログハウスといえば、フィンランドなんでしょうね。

>>中野昌博のホームページですはこちら

「ログハウスのセルフビルド」建築の様子が良く分かります。

ログハウスのセルフビルド」というホームページを紹介します。

マシンカットの角ログハウスをセルフビルドされた方のホームページです。
一年かけてセルフビルドで、ログハウスを建築されたそうです。

ログハウスのセルフビルドを経験され、その建築記録や作業の報告などの情報があります。

ログハウスをセルフビルドで建てたいとお考えの方に、とっても役立つつホームページとなっているのではないでしょうか。

どんなコーナーがあるかといいますと、
ログハウスの仕様・建築記録・紹介コーナー・小物紹介・部屋の作業報告・メンテナンス・ログハウスを訪問したときの記録などが掲載されています。

仕様のページはどうなっているかといいますと、
これは平面図というのらしいですが、建築するときの設計図みたいなのが載っています。

どういう間取りで、どれぐらいの広さのログハウスなのかっていうのが、よくわかるようになっていますね。

セルフビルドされる方は、やはり、建築する前の設計図も大切な要素でしょうから、「こんな感じで設計するといいのか~」と参考になるのではないでしょうか。

建築記録は、とても詳細に記録されています。
まず、一ページ目には、1年間の工程表が、ずらりと並んでいて、圧巻です。
カーテンレールの設置から始まって、部材荷降ろしの準備まで、細かくセルフビルドの工程が記載されています。

で、次の基礎工事、ログ組上、外装工事などのコーナーでは、写真、画像とともに、どういった感じで建築されていっているのか説明されています。

>>ログハウスのセルフビルドはこちら

ログハウスオーナーへのインタビューあり「ビックボックス」

「ビックボックス」さんを紹介します。

まず、トップページで、ログハウスの写真が次々と入れ替わりでてきます。
このトップページを見ているだけで、たくさんの種類のログハウスが見れますよ。

どんなログハウスを建築したいか迷っている方は、「ビックボックス」さんのトップページを見て、どんなログハウスを建てたいかのイメージをつかむとよいかもしれませんね。

「ビックボックス」さんは、国土交通大臣賞「ログハウス大賞」を受賞されています。すごいですね!

製品案内として、ログハウス・ミニログハウス・フィンランドハウスのコーナーがあります。

他に、ビックボックスインパクトのコーナーでは、セルフビルドの紹介やオーナーさんへのリンクなどがあります。

セルフビルドなど考えておられる方は、このビックボックスインパクトのコーナーをよく読んでおくとよいかもしれませんね。

たとえば、ミニログハウスのセルフビルド体験談があったりします。
ミニログハウスのセルフビルドの体験をブログやホームページに書いているところに、リンクが張られたりしているわけです。
参考になると思います。

また大型のログハウスのページでは、完成していく大型ログハウスを、スライド写真のように次々と見ていくことができるようになっています。

「ほほ~、ログハウスって、こんなふうにできるんだ~」ってことがわかって、なかなか参考になります。

他にも、ログハウスのオーナーへのインタビューもあります。

インタビューでは、ログハウスを建築して2年になる方のインタビューがあります。

ログハウスで後悔しなかったかどうかや、セトリングについてなどが掲載されています。

>>ログハウスのビックボックスはこちら